雑記 2019/06/07
常々思うのですが、第四次スーパーロボット大戦(SFC)において、一番むずかしいステージは37話「栄光の落日」か、42話「アクシズに散る」のどちらかという意見が多数ある中、実は38話「ゲストとインスペクター」が難易度的には一番高いと思うんですよね。
このステージってスーパー系のBチームで、かつ足が遅くてトドメを刺すスーパーロボット(ダイターン3、ゲッター、コンV、ゴーショーグン)ばかりということもあって、メチャクチャ苦戦した覚えがあります。
サイバスター、オーラバトラー系、ZZに乗せたカミーユ、真ゲッターロボあたりを使って強引に増援前に倒すしかないと言わんばかりに2ターン攻略とかを考えるわけですけど、オーラバトラーも宇宙では適正Bなんでダメージも通りにくいし、しかも敵は二回行動してくるやつが出てくるので、そもそも1ターン目の敵フェイズでオーラバトラーが落とされる可能性すらあるというw
ちなみに、上記のステージ含め、319ターン以内クリアを目指してると、案外簡単にクリア出来ます。というか、増援を出す前に片付けるというのがポイントなんですよね。したがって、マップ兵器でいかに数を減らしていくかというのが生死を分けるというかw
でも、第三次とか、FCの第二次とかみたいに、現実に勝てないだろって思わせるようなレベルじゃないんだよなあ。第三次はともかく、第二次なんてドラクエも真っ青なぐらいだったような覚えがあるんよなあ。
ちなみにスパロボはα、GBAのAあたりで止まってて、かろうじてRは一周クリアしたぐらいかな。15年ぐらいやってないw
出張中に朝起きたら、Red Magic Marsの画面が乱れたまま、タッチパネルも動かず、結局動作しないままになってるわけです。充電してて、ケーブルがダメなのか、それともパネル自体がダメなのか、まあ本体のボタンが全て生きていることを考えると、単純にパネル交換で行けそう感はあります。
いつもならAndroidとSIMフリーのiPhone7を持ち歩いてるという話だったんですが、こういうときにiPad miniとd-02KとRed Magic Marsだけしか持ってきてないので、音声端末がないという事態になり、仕方なく近くのゲオに駆け込んで、仕方なくSH-03Eを買いましたが、あ、これSIMアダプターねえじゃんってwww
まあ、とはいえ、なんとなく財布に入ってるSIMピンとSIMアダプターが真価を発揮しましたね。こういうこともあるもんだ。
が、ここで大きな問題が。
現状、唯一無二の存在だった理由は、S845で、ゲームデバイスかつDSDVだったことなわけです。何を今さらといいますけど、Linksmateがないと俺のモバイルネットワーク網は壊滅的になってしまうところもあり、そのためのDSDVだったんですけどね。最悪何かを削ってワンナンバーフォンを復活させるしかないのかなあと思ったり。とりあえず、予備の予備であるXPERIA A4にnubia Z17Sを使ってますけど、S845を体感したあとは、なんとなくパワー不足は感じるんですよね。ましてゲーミングスマホだっただけにね。
まあ、一番いいのは多分Simply+nubia Z17Sか、買ったのに忙しくて放置してるXPERIA XZ2 Compactでしのいで、Red Magic 3に移行して、のちRed Magic Marsを修理するという流れでしょうね。
そういうこともあって、Red Magic 3は急務ではあったんですが、黒の8GB/128GBで行くのは少々気が引けるわけです。妥協点は赤の8GB/128GBかなとは思うんですが、そうは言ってもやっぱりRedblueの12GB/256GBが欲しいというのがあって、479ドルと700ドルの差をどう自分に言い訳出来るか、という話になってきてるわけですね。
迷彩柄にカーボンシートを貼ってそれっぽく見せるというのも考えたんですけど、陰キャなんでどうも見た目的にどうなんだろうなあと思うわけです。結局、まだ売り出してないので、買えないわけですけどね。なんで12GB/256GBの赤を作ってくれないのだろうかとちょっと恨み節。まあ、多分Comoの12GB/256GBを買っちゃうと思いますけどね。
EarStudio ES100を売って、FOSTEX TM2を買いました。
キャラクターが全然違うモノですけど、前者はDACにAK4375Aを2基搭載して、2.5mmバランス接続で、LDAC接続出来るわけですけど、毎度言っている通り、旭化成のDACは音が綺麗になりすぎる気がするんですよね。
正直、Hiby R3のほうがやっぱり好みなのと、そもさんスマホで音楽聞かないじゃんって話なのでほぼ使ってなかったんですよね。いいアイテムだったとは思う。
単にLDACという点ではMUC-M2BT1があるものの、再生時間が若干短いのがネックなので、本当に10時間とは言わずとも、せめて8割ぐらいの8時間ぐらいは持ってほしいと思い、TM2を買ったわけです。
とりあえず7時間半ぐらいは持つ上、味付けはほぼない(QCC3026のDACをそのまま使っている)ので、AKG N40に限らず、ほとんどのMMCX対応イヤホンなら、そのままの音が出てくる感じです。面白いのは、曲によって脳内音座標がアンバランス接続ではなく、バランス接続の音に近い感じがすることです。
バランス接続だと、ちゃんと音源が作られていれば、左右に上下が追加される感じがあり、そこに良し悪しを感じるわけですけど、これに近い感じの聞こえ方はします。まあ、純正の2.5mmじゃないので、はっきりした話ではないんですけどね。
CSRのチップとの違いがあるとは思えませんが、MUC-M2BT1はやっぱりSONYの味付けが少なからずイヤホン側に乗ってるわけで、このあたりが難しいところではあります。ただ、MUC-M2BT1のLDACの接続重視とTM2のaptX接続では、途切れる頻度は前者のほうが高い(ビットレート高いんだから当たり前だけど)なんで、素直にワイヤードで使ってるのと同じ感覚になれるのはいいと思います。
ま、ケースがあんだけでかいのにケースにバッテリーが入ってないのは、許容されるのか?という気もするんですが、いわゆる宝石の収納箱というイメージなのかなと思いますね。
おしまい
by aru32to | 2019-06-07 22:58 | 雑談 | Trackback | Comments(0)


