XPERIA XZ Premiumに再び夢を馳せることはできるのか?

というわけで、さんざん食傷気味なほどXPERIA関係のblogでは取り扱っているので、もう俺はいいかなとは思ったんだけどね。

まず、最初に言っておきますけど、俺XPERIA XZを手放しました。
理由は台数余剰とか色々あるんですが、ぶっちゃけ LG V20 Proの出来が良すぎたことに問題があったでしょうね。
V20 Pro、XPERIA XZ、nubia Z11とくらべて、どうしてもスペックが1段階落ちる上に、アドバンテージを示される部分がカメラというのは、俺にとって全くアドバンテージにならないからという理由です。結構高いケースまで買ってしまったし、デザインそのものが好きなので、XZはいずれZL、Z4とともに動態保存機にはしようと思ってます。

さて、XZ Premiumですか。
久々に技術の結晶とも言うべき存在が登場していますけど、ある意味ソニーに対する踏み絵みたいなものですよね。問答無用で即購入するやつは、駄目なぐらいXPERIAにやられています。一括でいくらぐらいになるのか。まあ、価格に迷わず予約して諦めますけどね。おそらく9万ぐらい?かな。ちょっとドコモ版買って通話しようとは思えないので、SIMフリー版でいいです。

あれから4Kコンテンツも...増えてないなあ。そもさんこっちはデレステさえ動けばある程度許容範囲だから別にどうでもいい感はあるんですが、S835初号機という理由で十分言い訳を補強することが出来ます。言い訳...
まあ、この夏最強の一角というのは間違いないとは思います。メモリも4GB搭載したしUFSの64GBにもちゃんとなったし、ハード的には後塵を取った2016年モデルに比べると随分マシにはなったと思いますよね。性能は申し分なしなんだよなあまじで。

あとはなんだろう。足りない部分はほとんどないよね。軽量化ぐらいなものかな。ちょっと195gは重すぎる。敢えて背面をガラスに戻す理由もよくわからないけど、やっぱり開発陣でもデザイン的にはZが理想なんだと思うんですよね。どちらかと言うと背面ガラスって見た目はいいんだけど、軽量化出来ない部分であり、XZのALKALEIDOを使用したボディはそういう意味ではデザインと剛性をしっかり合わせた良いデザインだと思うんです。

ダメ出しで行くと、パッと見では、背面ガラスも2.5Dガラスを使ってる感じがするんだけど、これどうにかならないのかな。背面ガラスにするってことは...って何回か書いてるんですけど、ソニーの開発陣は本当にXPERIAを買って使ってますか?って話なんだよね。高級感を高めたモデルって、必ずカバーだったりとかが必要になるんです。例えば、会社からの支給品だから背面ガラスに保護フィルム貼らなくても、壊れたらまた支給されるからいいやじゃわからないと思うんですよ。(ものに対する個々の価値観によるのですが、会社のiPhoneだから壊したりなくしたりしてもヘラヘラしてるやつが多くて本当に嫌になった)
まあ、多分全面カバーみたいなのをまたアホみたいな値段で出すんでしょうけど、高級ハイエンドモデルこそのシンプルさはもう少しこだわって欲しいです。

その他のラインナップ...XA1 Ultraはちょっと欲しいんだけど、このサイズでHelio P20か。スペック的にやや弱い気がするな。S625かS650が搭載されてたら迷わず行ったかもしれないですね。
結構小馬鹿にされた感のあるXZs。最初からメモリ4GBで出しておけばよかったのにね。

ちなみに、今回結構いろいろなblogで見る「XPERIAは年1のハイエンドじゃねえのかよ?」論ですけど、今年のハイエンドは文句なくXPERIA XZ Premiumなんですよ。それが6月だか7月だかに出て、冬にXZ Premium 2nd Genにはならないと思うんですよね。S835の次もまだ話に出ませんしね。
XPERIA XZsを結構ハイエンドと捉えている、メーカーとしてはとってもありがたい方も多いんですけど、マイナーチェンジモデルがその年のハイエンドと言うかどうかはちょっと微妙なところです。ファーストロットに対するセカンドロットかつ改良型という位置づけなら、別にXZが2017年もハイエンドにいる必要性がないです。更に言ってしまえば、おそらく冬モデルであろうXPERIA XZ2(仮称)は単純にXZ Premiumから4Kディスプレイを抜いた5.2インチモデルであることも明確だろうと思います。これが出てもなおXZ Premiumがハイエンドであればいい話であって、解釈の良い方に捉えるとこうなるということですね。

ところで、今年はいわゆる本当のミドルエンドである、XPERIA Xの後継機がありませんでしたね。考え方としてはXZがスライドするという見方も出来ますけど、X Performanceって名前も嫌いじゃないし、もっと軽量化できればあれでも十分成功する可能性はあったんで、そこをXA1と同じ筐体でX1 Performanceとか作ってくれないものでしょうかね。(X1ってのは実在するXPERIAだからXsとかでもいいんじゃないかと思う)

目新しさというか、何度も言うようにぼくのかんがえたさいきょうのえくすぺりあはXPERIA Z4のS820版か、XPERIA ZLのS820版です。AppleはiPhone SEにまた追加ラインナップを入れるという噂ですし、いい加減今の技術で作った過去のXPERIAを1台ぐらい出してみてもいいと思うんだけどね。

ZLとか真面目にいいと思うんだよなあ。今でもこのデザインが手に収まるサイズとしてはベストだと思う。やっぱりその生まれと流れが嫌われるのかな。



おしまい

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# by aru32to | 2017-03-02 19:41 | XPERIAの話

今だからこそ再評価するSNS特化型としてのiPhone5c

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ちょっとタイミングを失ってたのですが、Wikoの話で思い出したこともいくつかあったので。

今回は、珍しくiPhone5cを買った話と、ちょっと見直したiOSの話。

最初で最後のポップカラー、iPhone5cを今あらためて見直す。

いや、欲しかったんだよw
iPhone5cに限らず、iPhone6ぐらいまでのiPhoneは続落が続いていて、秋葉原ではちょいとした整備で動きそうな、いわゆるiPhone6のジャンクモデルが15K程度で入手できる時代になりました。ぶっちゃけ最強の廉価帯ゲーム機だと思う(無論スマホゲーだけだけど)。

まあ、近くにiPhone6貧乏になってる友人がいることはさておき、今回買った理由は、そもそも12月まで遡ります。会社で使ってた回線がソフトバンクの黒SIM回線だったので、何を思ったかソフトバンクのiPhone5c 16GBを衝動買いしてしまったことにあります。5,000円だったよ。
別にこれと言って何かな感じでもなかったんですが、バッテリーが完全消耗していたので、まあ交換して、乗り切ってしまおうという魂胆でした。

ところが、回線的にもういいですとかいう理由で、黒SIMを返納。
ソフトバンク回線だから使えないしとかそういう理由でテストとしてR-SIMを購入してその時に備えてたのですが、まさかこんなに早く来るとは思わなかったわけです。
問題となったのが、R-SIMは圏外になったときに立て直すのが非常にめんどくさいこと。気づかなければ放置しちゃいますし、だからといってiOSを存続させている理由はせっかく作ったLINEアカウントをそのまま活かすためだったので、最終的にLINEモバイルでつなぐこと前提と。

...ドコモ版探してみようかな。
という話で、ドコモ版の32GBが9,800円で売ってたので、購入。ただ、5,000円のiPhone5cより何故かジャンク度は高く、バッテリー交換の他に液晶交換をしています。この時、今でもなんだけど、iPhone 6 Plusがやっぱり欲しくてどうしようだったんですが、やっぱりサイズ感とデザイン性を重視して、iPhone5cに全力を注いでしまったと。まあ、それでも15Kに満たないので、良かったんじゃないかなあと思いつつ。

なぜ5cなのかというと、いわゆるiPhone5世代なので、iOSの限界という意味で、これがギリギリ現役世代というのが好きです。iOS10のアップデートも出来ますし、Apple Watchも使えます。
サイズだけで考えれば、今ならかんたんに5sなんでしょうけど、なら中身が6sのSEという感じでキリがないんです。理想を言えば4sの4G版なんでしょうけど、絶対に出ないと思う。

それと、チープさとカラーバリエーションが結構好きだからなんですね。
iMacから延々続いたポップカラーバリエーションを、現時点で導入した最初で最後のiPhoneということで、そこに価値を求める感じですね。
メタルフレームのカラバリでも、薄い色が多く、どぎついメタリックカラーを導入することなく、非常にお上品にまとめてます。
このiPhoneというアイコンに色は不要と言わんばかりの姿勢が、今のappleの嫌いなところです。(ジェットブラックはカラバリでもなんでもない)


電話として完成されているiOS

というわけで、約4年ぶりぐらいのiOSです。
最後に買ったのがiPhone5、2013年に入ってから購入しています。

個人的にiOSは好きじゃないんですよね。なんというか、Androidってホーム画面とメニュー画面という2階層で構成されてて、それが主流になりつつある頃に、とりあえずアラートとかガジェット専用画面を作ってみたりとか、急ごしらえな感覚があって、すごく残念なんですよね。これがiOSなんだ!!って押し付けがましいのがAppleじゃないですかw
いいところは取り入れよう。でもApple風に取り入れるので、iOSの操作性や安定性が悪くなるけど許してね的な安易な考えで、ユーザービリティには一切配慮がない気がします。iOS9を使ったときもそうだったけど、一番左の画面の更に左にガジェット的な画面があって、上からスライドすると通知が表示されるとか、いつからこんな感じになったんだっけかと思います。で、追い打ちをかける形でiOS10ではホームボタンを押さないとホーム画面にすらいけない、指紋認証ありきなロック解除ですからねえ。まあ、iOS10までiPhoneに指紋認証がない機器は延命しないだろうという発想もあったんでしょうけどね。

ただ、Androidでは割と起こる通話の不具合が今のところないという点や、SMSなんかも特に問題なく使える点、それと無駄なものを入れてないからとも思うんですけど、とにかく動作が軽快なんですよね。Androidも歴史は長いですが、こっちは電話として本当に10年戦ってきてますから、その分のブラッシュアップは相当されてるんでしょうね。ゆえ、リッチコンテンツがメモリ不足などに陥ることも、ハードの進化がほぼ無いiOSならではとも思います。
ぶっちゃけ、アプリで何かとかしない限り、俺は別にこれで通話とLINEだけで使えるかなという気がします。確かに通話とSNSだけに限って考えれば、片手で疲れず、軽快に操作できるiPhone5系はこの上ないモデルなのかもしれない。


自社コンテンツのクライアント商売もいいですが、特化型iPhone作ってみないですか?

Wikoの時に通話とSNSだけに特化したスマホという表現をしましたが、4.0インチiPhoneって個人的にはそれに究極的に近づいてるシリーズなのかもしれないです。iPhoneSEの後継機が7スペックで出るのも悪くはない気がしますね。
iPhoneの進むべき方向が定まってないのであれば、過剰なスペック向上は一旦Androidにやらせておいて、1年ぐらいはiOSの基本機能のブラッシュアップに終始するというのも悪くない選択肢だと思います。その合間というか、ダウンサイジング的なことで、iPhoneSEの拡充は選択肢にないのかな?とも思いますね。別に16GBで29,800円ぐらいの突っ込んだ値段なら、まさに電話とSNSだけで問題なく使える容量で、VoLTEなんかも対応できる最強の受話器に出来ると思います。(まあ、写真などを保存することが厳しいかもしれないけど)そこまで来たらApple Payにも対応出来ると、日本人は喜んで買うんじゃないですかねw
せっかくいい素材があるだけに、日本をカモにするなら、徹底的にカモにする方法をもっと考えていい。グローバルモデルと違う後進国モデルがあるんだったら、もっと絞り込んだモデルだってあっていいと思うんですけどねえ。

いやでも本当にApple Payを搭載した32GBのiPhone SE2みたいなのが出たらどうするか?って話だよな。夢はあると思いますけどね。




おしまい

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# by aru32to | 2017-02-25 02:46 | 雑談

Wikoに期待してしまう理由をいくらか書いてみる

というわけで、Wiko Mobie Japanのリンクを貼っておこう。
おフランスじゃない、フランス発の、カラーバリエーションに特化した非常に珍しいラインナップを揃えるメーカーです。
まあ、中華スマホに色付けをすることでこんなにポップな印象になるんだなという見本ですね。

今回は願望含め、Wikoの日本展開に期待することを書いていきたいと思います。


堅実な特化型スペック

まず、Tommyの話をしましょう。
本国フランスなど欧州圏では129.99ユーロで入手可能なこのスマホ。挑戦的な価格と書いてありますが、14,800円は妥当な価格です。
最終的には6色展開となるこのスマホを日本市場に投入するのには、ある種の妥当感があります。

SoCにSnapdragon 210を搭載しています。
将来的にはVoLTEに対応するという触れ込みですが、そのためのS210なんですよね。

ご存知かどうか、VoLTE対応のガラケーが去年の冬モデルから本格的に登場していますが、そのガラケーに搭載されてるのが、このS210です。
それどころか、AndroidベースのガラケーはこのS200シリーズが搭載されています。最終期のガラケーではよくあったんですが、Snapdragon S1の1GHz程度がメインチップに組み込まれており、1チップで通話と通信を制御できるため、コストを下げることが出来たと言われています。そのノウハウが日本市場はAndroidガラケーとなり、VoLTEまでたどり着いたわけです。スマホで惨敗なメーカーが回線数が人口以上になっている日本市場で生き残る手段として、実は非常に大きなノウハウです。

それはおいておいて、これまでの廉価帯スマホにおけるMT6735率は非常に高く、対してスペックを必要としなかったWindows 10 Mobileではリファレンス通りにS210が多く、結果として同価格帯での展開が出来たわけです。あ、Windows 10 MobileはVoLTEに対応したら面白そうだな。

で、絶対的なパフォーマンスではMT6735に劣るのですが、Qualcommのチップが強いと言われているモデム部分をフルに活かすことをメーカーとして選んだのは、非常に堅実な考え方であり、徹底的に日本市場の廉価帯スマホに対するニーズや必須部分を調べ上げたのだと思います。
見る限りは素のAndroidに近い感じのものが入ってそうなので、それほど動作も重くはない感じなのでしょう。

若年層のお小遣いかどうかともかく、通話、SNS専用スマホという考え方での14,800円。
想定としては、これにおおよそ1GB程度のMVNOのSIMで運用するということなんでしょうね。実際、日本ではSNSの無料通話が圧倒的に強いし、そこにVoLTE対応となると通話面ではほぼ弱点はないです。ある意味、日本という環境でしか実現出来ないという考え方で攻め込むその意気や良し。

で、あえて苦言を呈しておくと、そんなメーカーであり、フリップカバーがかなり凝っているのに、これを同時に出さなかったのはどうかなあと思いますね。
カラーを売りとしながら、本体のギミックを引き出す周辺機器を同時に発売しない。日本では、本体と同時にしかこういうものにお金を出さないのです。
フィルムやら、本体ケースやらは今日の時点ではまだどこからも出ないようです。フィルムはもしかすると本体に貼った状態で発売されるのかな。
あとサポートかな。シネックスってなんか個人向けのサポートがおざなりになりがちで、量販店などの裁量に任されるケースが多いのも気になる点ですね。

まあ、Wikoが直接サポートまで行うことになるのはハイリスクだし、流通網まで考えるとシネックスに委託しちゃうのが楽だろうなあ。


おそらく世界最軽量、最薄の4.8インチモデル、HIGHWAY PURE 4Gへの想い

さて、Wikoといえば、2015年9月28日のtwitterで「HIGHWAY PURE 4G」を欲しがってたのを思い出しました。
あまりに入手が困難というか、スペックと輸入費用を天秤にかけたときに割に合わないと判断して最終的には諦めた感じでしたね。

何がすごいって、98gという軽さ、5.1mmという薄さで、4.8インチ液晶を搭載している点です。
現時点でも最軽量の部類に入るんじゃないかなと思います。
スペックもS410、2GBメモリー、16GBのストレージを搭載しています。結構日本でも多い仕様ですね。

現在199.99ユーロ前後で購入可能なのですが、立ちはだかるはユーロ圏から日本への輸入コストですね。

一応調べる限り、このスマホは今後どこまで行っても最薄な気がします。Moto Zが5.2mm。クラスは違えどモジュールなしでギリギリこれなんですよね。
4Gに対応しつつ、100gを切るスマホも知る限りは3台、XPERIA SXとAlcatelのPixi 3、それとHIGHWAY PURE 4Gなんです。
(まあ、ちなみにこの次元で言うと、現実的な入手経路でiPhone SEが113gなので、ハイエンドとしてはそれがベストですね。)

すげえニッチではあるんですが、ギリギリスペック的にも通用するのではないかと思います。
問題は日本語化とAndroid6.0への対応。OSレベルではMoto E(2015)が対応してるので、困難は多いと思いますが、できると思うんですよね。
あ、いやそれよりVoLTEが問題か。うーんやっぱり難題が多いですね。

DSDSより2台持ちを好み、一方がガラケーがVoLTEの軽量スマホに変わるのは個人的に歓迎です。
ドコモとか、なんかキャリアで1台でも採用されると劇的に変わるんだろうけど、これを24,800円で出せるとは思えないんだよなあ。
やっぱりMVNO、というかLINEモバイルが専用スマホとしてこういう尖ったメーカーのスマホを出せるようになると、価格帯ではいい勝負できそうですが。


本当に日本で戦うならVoLTE、Snapdragonにこだわってほしい

今後2~3機種を今年は発表するということなのですが、おそらく価格帯から考えると「U FEEL PRIME」(249.99ユーロ)が1機種なのかな。
これも結構凝ってて、指紋センサーに5つの指紋を登録しておくと、その指紋ごとにアクションを割り当てられるという機能があります。これはS430を搭載しており、メモリ4GB、ストレージ32GB、5インチFHD液晶を搭載していて、Tommyの上位クラスと位置づけしてもいいのではないかと思います。スペック的にはZenfone 3 Laserとがっぷり四つですね。
で、これ以上ハイエンドなモデルがどうも現在はなさそうなので、そこはMWC2017に期待しておくべきなのかと思います。

選択肢として、絶対落としてほしくないのはVoLTEへの対応だと思うんですね。その場合、MediaTek系でもMT6750世代(Mali-T800世代搭載モデル)となるため、価格の面でS210あたりと折半がつくのかどうか。それ以前に日本国内のVoLTEってSnapdragonベースで進んでるので、(ExynosはGALAXY S6での実績があるため問題ないだろうが、Kirin系は実はまだ国内ではVoLTEに対応していない)そこを落としてほしくないです。
いやまあ、とはいえMediaTekの電池持ちなどを考慮すると、そのうちHelioでもどっかでVoLTEの対応が明言されるスマホも出てくるとは思いますが、そこはあえて挑戦してほしいとは思います。


個人的には受話器として使えるなら歓迎ですので、頼むからHIGHWAY PURE 4GをそのままVoLTE対応してくれないかな。
(発売されたら必ず買いますので、関係している方見てたら本気でお願い致します。)




おしまい

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# by aru32to | 2017-02-14 23:05 | 雑談